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印刷可能バージョン

Javaをインストールするには

Javaのインストール手順を参照するオペレーティング・システムを選択してください。
Windowsでのダウンロードおよびインストール
Javaのダウンロードおよびインストールは簡単で、しかも無料です。Windows版Javaは、次の2つの方法で入手できます。
  • オンライン・ダウンロード
  • オフライン・ダウンロード
オンライン
手動インストールでは、IFTW (Install From The Web) 実行可能プログラム・ファイルをダウンロードしますが、それほど手間はかかりません。このプログラムを実行すると、必要なすべてのファイルがWebからフェッチされます。そのため、インストール中もインターネットに接続している必要があります。
  • Microsoft WindowsにJavaをインストールするには、管理者権限が必要です。
  • オンライン・ダウンロード・オプションを使用するときに障害が発生した場合は、オフライン・ダウンロード・オプションを試してください。
» Windows版Javaをオンラインでダウンロードおよびインストールする手順

オフライン
オフライン・インストールの場合、Javaの手動ダウンロード・ページで、インストールに必要なすべてのファイルが含まれる実行可能ファイルを指定してダウンロードする必要があります。インストール中に、コンピュータをインターネットに接続したままにしておく必要はありません。ダウンロードしたファイルを、インターネットに接続されていない別のコンピュータにコピーすることもできます。
  • Microsoft WindowsにJavaをインストールするには、管理者権限が必要です。
» Windows版Javaをオフラインでダウンロードおよびインストールする手順


Mac OS X版のダウンロードおよびインストール
Oracle JavaをMacバージョン10.7.3以上にインストールできます。
Mac OS XでJava 7を実行するには、64ビット・ブラウザ(Safari、Firefoxなど)が必要です。Chromeなどの32ビット・ブラウザは、MacプラットフォームでのJava 7をサポートしません。

» Mac OS X版Javaをダウンロードおよびインストールする手順


Linuxでのダウンロードおよびインストール
インストール・パッケージには次の2種類があります。
  • Linuxプラットフォーム用Java
    このファイルは、(rootユーザーにかぎらず)すべてのユーザーが、書込み可能な任意の場所にインストールできるアーカイブ・バイナリ・ファイルです。ただし、システムの場所にJavaをインストールできるのはrootユーザーのみです。
  • RPMベースのLinuxプラットフォーム用Java
    Red HatやSuSEなどの32ビットRPMベースのLinuxプラットフォームでは、システムの場所にあるRPMバイナリ・ファイル(.rpm)を使用します。このインストールを実行できるのはrootのみです。
必要に応じた最適なパッケージをダウンロードします。ファイルは、システム上の任意のディレクトリにダウンロードできます。
» Linux版Javaをダウンロードおよびインストールする手順


Solarisでのダウンロードおよびインストール
Solaris版Javaは、次のいくつかの方法で入手できます。
  • Solaris SPARC (32ビット)
  • Solaris SPARC (64ビット)
Javaは、自己解凍バイナリ・ファイル形式で提供されます。ご使用のコンピュータ・アーキテクチャおよびオペレーティング・システムに対応するパッケージをダウンロードします。
» Solaris版Javaをダウンロードおよびインストールする手順

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