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コントロール・パネルからJavaを有効にするにはどうすればよいですか。


このトピックは、次に当てはまります。:
  • プラットフォーム: Windows 7, Vista, Windows XP, Windows 2000, Macintosh OS X
  • Javaバージョン: 7.0

症状

Javaが有効になっていないためにアプレットが実行されません。
原因

ブラウザのJavaコンテンツがJavaコントロール・パネルで無効になっています。
すでにJavaがインストールされていてアプレットが機能しない場合は、Javaが有効になっているかどうか確認する必要があります。

解決策

ご使用のブラウザがJavaを使用するように構成されているかどうかを確認するには、Javaコントロール・パネルで設定をチェックします。

Javaコントロール・パネルへのアクセス

Windows 8
検索機能を使用してコントロール・パネルにアクセスします
  • Windowsロゴ・キー + [W]を押して検索チャームを開き、設定を検索します
    または
    マウス・ポインタを画面の右下隅にドラッグして、「検索」アイコンをクリックします。
  • 検索ボックスに「Javaコントロール・パネル」と入力します
  • Javaアイコンをクリックして、Javaコントロール・パネルを開きます。
Windows 7、Vista
  • 「スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」オプションをクリックします。
  • 「コントロール パネルの検索」「Java Control Panel」と入力します。
  • Javaアイコンをクリックして、Javaコントロール・パネルを開きます。
Windows XP
  • 「スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」オプションをクリックします。
  • Javaアイコンをダブルクリックして、Javaコントロール・パネルを開きます。


Mac OS X 10.7.3以降

  • 画面左上のAppleアイコンをクリックします。
  • 「System Preferences」に移動します。
  • Javaアイコンをクリックして、Javaコントロール・パネルにアクセスします。

    Javaコントロール・パネル


Javaコントロール・パネルでのブラウザのJavaの有効化

Javaの有効化
  1. Javaコントロール・パネルで、「セキュリティ」タブをクリックします。
  2. オプション「ブラウザでJavaコンテンツを有効にする」を選択します。
  3. 「適用」「OK」の順にクリックし、変更を確認します。
  4. ブラウザを再起動すると、変更が有効になります。

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