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MacでのJavaのインストール方法


このトピックは、次に当てはまります。:
  • プラットフォーム: Macintosh OS X
  • Javaバージョン: 8.0

Oracle Java 7およびそれ以降のバージョンのMac OS Xのシステム要件
  • Mac OS Xバージョン10.7.3以降を実行するIntelベースのMac
  • 管理者権限
  • 64ビット・ブラウザ(Safari、Firefoxなど)
  • 32ビット・ブラウザは、MacプラットフォームでJava 7およびそれ以降のバージョンをサポートしていません


次のスクリーン・ショットおよび手順はJava 8 Update 65 (8u65)用です。別のバージョンをインストールする場合は、適宜バージョン番号を変更してください。
: Java 8 Update 60 (8u60)では、ダウンロードするファイルはjre-8u60-macosx-x64.dmgです。

MacでのJavaのインストール

  1. jre-8u65-macosx-x64.dmgファイルをダウンロードします。
    ファイルをダウンロードする前に、使用許諾契約の内容を確認し、同意します。
  2. .dmgファイルをダブルクリックして起動します
  3. パッケージ・アイコンをダブルクリックし、インストール・ウィザードを起動します


  4. インストール・ウィザードに、「Javaインストールへようこそ」画面が表示されます。「次」をクリックします


  5. オラクル社は様々な製品を提供する企業と提携しています。Javaをインストールする際に、これらのプログラムをインストールするオプションが提示されることがあります。必要なプログラムが選択されていることを確認した後に、「次」ボタンをクリックしてインストールを続行します。

    既知の問題

    [macosx] スポンサのオファー画面におけるアクセシビリティ(a11y)の問題
    キーボードを操作してJavaインストーラでユーザー・インタフェースにアクセスするユーザーは、ソフトウェア・アドオン・オファー画面でハイパーリンクおよびチェック・ボックスにアクセスできません。ユーザー・インタフェースでのアドオン・ソフトウェアに関連するプリファレンスの設定に対する回避策として、ユーザーはJavaコントロール・パネルで無効にするか、コマンド・ラインでSPONSORS=0を渡すことで、そのようなオファーを無効にすることができます。詳細は、スポンサのオファーなしでのJavaのインストールFAQを参照してください。

  6. インストールが完了すると、確認画面が表示されます。「閉じる」をクリックして、インストール・プロセスを終了します。


無効化されたJavaに関する通知とプロンプトの復元

インストーラは、JavaコンテンツがWebブラウザで無効化されているかどうかを通知し、それを有効化する手順を提供します。以前にアプレットおよびJava Web Startアプリケーションの一部のセキュリティ・プロンプトを非表示にするよう選択した場合、インストーラによりプロンプトを復元するオプションが提供されます。インターネット・ブラウザの再起動を求めるプロンプトが表示されたときに再起動しないことを選択すると、インストーラがコンピュータの再起動を要求する場合があります。


インストールのテスト

Java がコンピュータにインストールされ、適切に機能することをテストするには、テストアプレットを実行します。


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