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Java Runtime Environment (JRE) のサイレントインストールこのトピックは、次の製品に当てはまります。:
症状
解決策 j2re-1_4_2_06-windows-i586-p.exe /s /v/qn IEXPLORER=1 ADDLOCAL=ALL UPDATE=1 /L C:\jre.log [IEXPLORER=1][NETSCAPE6=1][MOZILLA=1] [INSTALLDIR=<drive>:\<install_path>] [REBOOT=Suppress] [JAVAUPDATE=1][EULA=1] 以下に、各コマンドの意味を示します。 <jre>.exe は、JRE の単体の実行可能インストーラです。 ADDLOCAL には、jrecore[,extra][,other_US] または ALL を指定します。 IEXPLORER=1 は、JRE を Internet Explorer ブラウザに登録する必要があることを示します。 NETSCAPE6=1 は、JRE を Netscape 6 以上のブラウザに登録する必要があることを示します。 MOZILLA=1 は、JRE を Mozilla 1.1 以上のブラウザに登録する必要があることを示します。 INSTALLDIR には、インストール先のドライブとパスを指定します。 REBOOT=Suppress は、ロックされたファイルが検出された場合に、コンピュータを再起動しないことを示します。 JAVAUPDATE=1 は、Java Update 機能を有効にすることを示します。 EULA=1 は、エンドユーザ使用許諾契約書をインストール中ではなく、初回使用時に表示することを示します。 関連情報 Sun では、テクニカルサポートをご利用いただけるサードパーティの連絡先を提供しています。この連絡先は、予告なしに変更されることがあります。Sun は、このサードパーティの連絡先の正確性について、一切保証いたしません。 この記事で説明しているサードパーティ製品は、Sun 以外の会社が製造したものです。Sun は、これらの製品のパフォーマンスまたは信頼性に関して、黙示/明示を問わず、一切保証いたしません。 |
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