|
Solaris 32 ビット版 Java Runtime Environment (JRE) のダウンロードとインストール方法このトピックは、次の製品に当てはまります。:
仮想マシンのテスト JRE をインストールしたら、正常に機能するかどうかテストしてください。 インストール方法 ダウンロードした JRE v1.4.x は、自己解凍バイナリファイル形式です。JRE をインストールするには、次の手順に従います。 JRE のインストール方法 Java Web Start のインストール方法 ![]() 注: このページで紹介しているコマンド行に次の表記が含まれている場合はは、その部分を JRE の適切なアップデートバージョン番号に置き換える必要があります。 <バージョン番号> たとえば、アップデート 1.4.2_01 をダウンロードして、コマンドchmod +x j2re-1_4_1_03_<バージョン番号>-solaris-sparc.sh を使う場合は、次のように入力します。chmod +x j2re-1_4_2-solaris-sparc.sh![]() 1. ダウンロードするファイルのサイズを確認します。 ファイルをダウンロードする前に、ダウンロードページに表示されるバイトサイズを確認してください。 SPARC プロセッサの場合 chmod +x j2re-1_4_2_<バージョン番号>-solaris-sparc.sh
x86 プロセッサの場合 chmod +x j2re-1_4_2_<バージョン番号>-solaris-i586.sh現在のディレクトリに、 j2re1.4.2_<バージョン番号>というディレクトリが作成されます。-localinstall オプションを使用できます。j2re-1_4_2_<バージョン番号>-solaris-i586.sh -localinstall /etc ディレクトリに格納されます。-localinstall オプションを実行するには、root ユーザーとしてログインする必要があります。![]() ![]() Java Web Start のインストール方法 SPARC プラットフォームでは javaws-1_2_0_<バージョン番号>-solaris-sparc-i.zip という ZIP ファイル、x86 プラットフォームでは javaws-1_2_0_<バージョン番号>-solaris-i586-i.zip という ZIP ファイルがそれぞれ最上位のディレクトリにあります。install.sh が含まれています。このスクリプトを実行して、Web Start ソフトウェアをインストールします。 ![]() libjvm.so ファイルの場所 SDK 内に設定されているクライアント仮想マシンへの のパスは次のとおりです。 jre/lib/sparc/client/libjvm.so (SPARC プロセッサの場合)jre/lib/i386/client/libjvm.so (x86 プロセッサの場合)サーバー仮想マシンへのパスは、次のとおりです。 jre/lib/sparc/server/libjvm.so (SPARC プロセッサの場合)jre/lib/i386/server/libjvm.so (x86 プロセッサの場合) |
言語の選択
| Newsletter
| Java について
| Partner with Us
プライバシー
| 利用規定
| 商標
| 使用許諾契約
| 免責事項
| お問い合わせ