Java

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ヘルプ・リソース

Javaの問題に対する基本的なトラブルシューティングのヒント

Javaに関連する問題がある場合、次のヒントを参照して解決に役立ててください。

» Javaのダウンロードおよびインストール
» Javaの使用
» Javaのテスト
» 旧バージョンのJavaの削除
» Javaの検索


Javaのダウンロードおよびインストール

実行していないJavaインストールのアンインストール

実行していない以前のJavaインストールを削除してから、インストールを再試行します。
» Javaのアンインストール(Windows)
» Javaのアンインストール(Mac)

オフラインのインストーラ・パッケージを試す(Windowsのみ)

オンライン・インストーラ・パッケージで問題が生じる場合でも、多くの場合、オフライン・インストーラ・パッケージでは正常に完了します。オフライン・インストーラ・パッケージ・ファイルはサイズが大きく、オンライン・インストーラよりもダウンロードに時間がかかります。
» Windowsオフライン・インストーラのダウンロード

ファイアウォールまたはアンチウイルス・クライアントを一時的にオフにする

ファイアウォールまたはアンチウイルス・ソフトウェアがアクティブな場合、Javaを正常にインストールできないことがあります。Javaのインストールが正常に完了したら、ファイアウォールまたはアンチウイルス・ソフトウェアを忘れずにオンに戻してください。

この後のJavaのテストの項の手順を実行して、Javaインストールをテストすることができます。


Javaの使用

Javaが正常にインストールされたことを確認したら、特定のJavaアプリケーションを実行するために次の方法を試してください。

Javaをインストールした後でブラウザを再起動して新バージョンを有効にする

最新バージョンのJavaをインストールした後でもJavaの更新を求められる場合は、ブラウザを再起動してみてください。すべてのブラウザ・ウィンドウを閉じてから、Javaを必要とするWebページを再び開きます。新しいブラウザ・セッションを開始すると、インストールされている最新バージョンのJavaがブラウザでアクティブになります。

Javaをアクティブ化する(ブラウザによってプロンプト表示された場合)

Javaがブラウザでアクティブになっていない場合、そのブラウザでJavaアプリケーションを実行することはできません。
» ブラウザでのJavaプラグインのアクティブ化

Javaプラグインがブラウザで有効になっているかどうか確認する

ブラウザで、Javaプラグインや関連のアドオンがデフォルトで無効になることがあります。Javaプラグインが有効になるようブラウザを構成することが必要な場合があります。
» ブラウザでのJavaプラグインの有効化

Javaコントロール・パネルでJavaが有効になっていることを確認する

JavaがJavaコントロール・パネルで有効になっていない場合、どのブラウザでもJavaアプリケーションを実行できません。
» Javaコントロール・パネルを使用したブラウザでのJavaコンテンツの有効化

セキュリティ設定の構成

Javaセキュリティ・レベルがアプリケーションの実行を妨げていないことを確認します。デフォルトのセキュリティ・レベルでは、コンピュータにリスクを与える可能性があるアプリケーションの実行が制限される場合があります。
» Javaコントロール・パネルでのセキュリティ・レベル設定の構成

Javaのキャッシュ(一時)ファイルをクリアする

場合によってはJavaキャッシュ内の破損したファイルのために、アプリケーションが実行できないことがあります。Javaがダウンロードした一時ファイルは削除してかまいません。Javaによって最新のファイルが再びダウンロードされるためです。
» Javaキャッシュのクリア

Javaに関連するアンチウイルスまたはファイアウォール設定をチェックする

Javaプラグインを構成する項目があるかどうか、および信頼できるサイトを追加できるかどうかを確認するために、アンチウイルス・セキュリティ・アプリケーションやファイアウォールの設定をチェックする必要があります。

Java 7 Update 10 (7u10)以上をインストールした後、FirefoxでJavaが動作しない(Windowsのみ)

原因は、Java 7u10以上と以前のJavaFXスタンドアロン・インストールとの競合です。
» FirefoxでのJavaの実行

プロキシ設定を確認する

特定のインターネット構成にプロキシ設定が必要な場合、適切なプロキシ設定を使用していることを確認します。
» Javaコントロール・パネルでのプロキシの設定


Javaのテスト

Javaがブラウザで有効になっていることを確認する

Javaのインストールが完了したら、次のテスト・ページを使用してJavaがブラウザで動作していることを確認できます。ブラウザでJavaが無効になっている可能性があります。その場合は、このページのテスト・アプレット内にブラウザによってメッセージが表示されます。
» Javaテスト・ページを使用したブラウザでのJavaの動作確認


旧バージョンのJavaのアンインストール(Windowsのみ)

旧バージョンのJavaをすべて削除してセキュリティ・リスクを軽減

サポートされていない旧バージョンのJavaをシステム上に残しておくと、重大なセキュリティ・リスクが生じます。旧バージョンのJavaをシステムからアンインストールすると、最新のセキュリティ対策が施されてパフォーマンスが向上したJavaアプリケーションが確実に実行されます。
» 旧バージョンのJavaの削除

 

Javaの確認

インストールされたJavaバージョンを確認する方法

» VerifyまたはTest Javaアプレットの使用(推奨)
»
手動でのJavaバージョンの確認(アプレットを実行できない場合)

 

次のアイテムも役立つ可能性があります。:

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プライバシ | 使用条件 | 商標 | 免責条項

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