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Linux版Javaのダウンロード

推奨 Version 8 Update 221

リリース日 2019年7月16日

Oracle Javaライセンスの重要な更新

Oracle Javaライセンスは、2019年4月16日以降のリリースに対して変更されました。

新しいOracle Java SEのOracle Technology Networkライセンス契約は、以前のOracle Javaライセンスとは大きく異なります。 新しいライセンスでは、個人的な使用や開発目的での使用など、特定の使用が無償で許可されますが、以前のOracle Javaライセンスの下で認可されたその他の使用はできなくなりました。 この製品をダウンロードして使用する前に、条件をよくお読みください。 FAQがこちらでご覧いただけます。

商用ライセンスおよびサポートは、安価なJava SEサブスクリプションにより提供されます。

オラクル社は、オープン・ソースのGPLライセンスの下、jdk.java.netでOpenJDKの最新リリースも提供しています。


ご使用のコンピュータ用に最新のJavaを入手するには、オペレーティング・システムに適したファイルを下のリストから選択してください。
> すべてのJavaのダウンロード
> 旧バージョンの削除
> Javaとは
Javaのダウンロードにより、Oracle Java SEのOracle Technology Network使用許諾契約の条項を読み、同意したことを承認することになります


Linux
Linux RPM ファイルサイズ: 71.28 MB 手順 Javaをインストールしてから、ブラウザでJavaを有効にする必要があります。
Linux ファイルサイズ: 87.06 MB 手順
Linux x64 ファイルサイズ: 83.89 MB 手順
Linux x64 RPM ファイルサイズ: 68.03 MB 手順


Javaとは

Javaでは、オンライン・ゲームのプレイ、世界中の人々とのチャット、住宅ローンの利息計算、3Dイメージの表示など、様々なことを行えます。また、企業コンピューティングの基盤であるイントラネット・アプリケーションや他のE-Businessソリューションにも不可欠です。

» Java FAQとは
» Javaの詳細


ご使用のコンピュータのJavaソフトウェアまたはJava Runtime Environmentを、Java Runtime、Runtime Environment、Runtime、JRE、Java Virtual Machine、仮想マシン、Java VM、JVM、VM、Java Plug-in、Javaプラグイン、Javaアドオン、Javaダウンロードと呼ぶ場合もあります。


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